市民運動会で痛感!社会人の「動かない現実」

秋晴れのもと、久々に参加した市民運動会。

学生時代は自信があった短距離走に挑みましたが、スタート直後に「あれ?体が動かない!」と、頭の中のイメージと実際の動きのギャップに愕然としました。

競技後には腰や全身に痛みが。

しかし、周りの社会人仲間たちも皆同じで、「思ったより体が動かないね!」と笑い合っている姿に、共感が生まれました。

体力の衰えを痛感したものの、久しぶりに仲間と汗を流した心地よい疲労感こそが、スポーツの秋の醍醐味。

これを機に、来年のリベンジに向けて、少しずつ運動習慣をつけようと決意した一日でした。